脇の汗の匂い対策に使うのは?

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制汗

私は、そんなに「脇の匂い」が気にならない汗を掻いているつもりです。
たまに自分で嗅いだりしていますが、殆ど匂わないので多分、大丈夫?だと思っています。

私がしている脇の匂いケア

汗を掻く事が確実
でも例えば汗を掻く事が確実であると分かっているとき(スポーツをする時)には匂わなくても汗を掻くので一応マナーも考えて「制汗剤」を施して行きます。

自分の記憶が定かならば昔はロール型の制汗剤(8*4)が主流だったと記憶しています。
その後に「スプレー式」が出てきて今はそれが主流なのではないかと思います。
他にも「パッド式」や「ふき取り式」まだまだ他にもあると思いますがここでは割愛させていただきます。

ロール型の制汗剤のメリット

ロール型
その中で自分はいつもどの製品を使用しているのかというと、最初からある「ロール式」です。
ロール式という表現は正解ではないかもしれませんが、要するに「瓶」に液体が入っていて先がガラスのボール状であり、液体糊を塗るようにそれを脇に当てて塗るというものです。

どうしてこれを使用しているかというと、まず「ピンポイント」で塗ることができる、そして服を着たままでも塗ることができる、そして多分「経済的」ということです。

スプレー型の制汗剤のデメリット

スプレー式
スプレー式はある程度脇から離さないといけません。
ラクをしようと服の袖口に突っ込んで噴射すると「痛い!」ということになります。
誰もがそのような経験をしているのではないでしょうか。

また離して噴射すると「ロス」が必ずでます。無くなるのも早いです。こういったところが「経済的」に違いがあるのではないかといった理由です。

ちなみに色んな「香り」がありますが、自分はやはりオーソドックスな「石鹸の香り」これが自分の一番です。

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